呼ばれて飛び出て・・・
神「私は 神だ」
悪夢「あ、すいませんそういう宗教お断りなので・・・」
神「私を 信じろ」
悪夢「ほんとごめんなさい急いでいますので・・・」
神「・・・・・・。」
悪夢「あと俺仏教徒なので神信じませんw」
神「・・・・・・。」
悪夢「私だ。」
神「なんだ、お前だったのか。」
悪夢「わからなかっただろう。
神「ほんとうに」
悪夢「どうしようもない」
神・悪夢「人」
悪夢「あ、すいませんそういう宗教お断りなので・・・」
神「私を 信じろ」
悪夢「ほんとごめんなさい急いでいますので・・・」
神「・・・・・・。」
悪夢「あと俺仏教徒なので神信じませんw」
神「・・・・・・。」
悪夢「私だ。」
神「なんだ、お前だったのか。」
悪夢「わからなかっただろう。
神「ほんとうに」
悪夢「どうしようもない」
神・悪夢「人」
zix番長
悪夢「あぁ?ハンズやんのかテメー!」
ハンズ「おうwwwかかってこいやwwwwww」
悪夢「ナメてんのか貴様ぶっ殺してやる」
zix「ふふふっそれくらいでやめてあげなよ」
悪夢「凛々しいお姿に一人白ラン・・・」
ハンズ「ほんとうにどうしようもないあの姿は・・・」
悪夢・ハンズ「番長!すいませんでした」
zix「判ればいいんだよー」
後に彼は埼玉全域を支配することになる・・・。
ハンズ「おうwwwかかってこいやwwwwww」
悪夢「ナメてんのか貴様ぶっ殺してやる」
zix「ふふふっそれくらいでやめてあげなよ」
悪夢「凛々しいお姿に一人白ラン・・・」
ハンズ「ほんとうにどうしようもないあの姿は・・・」
悪夢・ハンズ「番長!すいませんでした」
zix「判ればいいんだよー」
後に彼は埼玉全域を支配することになる・・・。
ガツガツガツガツ・・・・・・・
中学生「ショートコントしまーす」
小学生「ショートコント:デザイナー」
中学生「仕事今何してんの?」
小学生「今?今は、デザイナーしてる」
中学生「おーデザイナーか・・・どう?楽しい?」
小学生「楽しくないよーつらいというか、イスに座りっぱなしだし、ごはん食べるし、メタボだよ」
中学生「・・・リアルだね」
小学生「仕方ないでしょ、事実なんだから。」
中学生「なんでやねーん」
・・・・・・・
〜END〜
さて、何人がこのネタわかるのだろうか。
小学生「ショートコント:デザイナー」
中学生「仕事今何してんの?」
小学生「今?今は、デザイナーしてる」
中学生「おーデザイナーか・・・どう?楽しい?」
小学生「楽しくないよーつらいというか、イスに座りっぱなしだし、ごはん食べるし、メタボだよ」
中学生「・・・リアルだね」
小学生「仕方ないでしょ、事実なんだから。」
中学生「なんでやねーん」
・・・・・・・
〜END〜
さて、何人がこのネタわかるのだろうか。
朝の学校
女「朝早いから誰もいないよね・・・?」
女「ちょっと前からやってみたかったことやってみようかな。」
女「確かすごい顔の剣幕でやる夫っぽく・・・・・・」
女「プロアクティブのCMに水樹奈々が出ていると聞いて」ガラッ
女「クスクス・・・私っておちゃm・・・」
zix「( ゚д゚)・・・・・・。」
女「・・・・・・。」
zix「tya」←zixさんの挨拶
女「(・・;」
女「あの、これは、ね?実はそうじゃなくて」←釈明中
zix「表現は自由だと思うよ。」
女「・・・・・・。」
女「誰もいないと思ったからちょっと勇気出してやったのに・・・」
女「zix君のせいよ!」
zix「しらんがな」
zix「なんで俺が関係してくるんだよw」
女「どうせみんなに言いふらすんでしょ!」
zix「しないよー」
女「本島に・・・?」
zix「パルゴナ・・・・・・?」
女「やっぱりあの事件以来人を信用できない。」
zix「勝手に話を作ってややこしくするな」
zix「じゃあ俺は寝るから、おやすみー」
女「え?あ、ちょっとzixく・・・」
女「よかろう、ならば監視だ」
こうしてzixさんが女さんに付きまとわれる日々が始まりました。
to be continued......
女「ちょっと前からやってみたかったことやってみようかな。」
女「確かすごい顔の剣幕でやる夫っぽく・・・・・・」
女「プロアクティブのCMに水樹奈々が出ていると聞いて」ガラッ
女「クスクス・・・私っておちゃm・・・」
zix「( ゚д゚)・・・・・・。」
女「・・・・・・。」
zix「tya」←zixさんの挨拶
女「(・・;」
女「あの、これは、ね?実はそうじゃなくて」←釈明中
zix「表現は自由だと思うよ。」
女「・・・・・・。」
女「誰もいないと思ったからちょっと勇気出してやったのに・・・」
女「zix君のせいよ!」
zix「しらんがな」
zix「なんで俺が関係してくるんだよw」
女「どうせみんなに言いふらすんでしょ!」
zix「しないよー」
女「本島に・・・?」
zix「パルゴナ・・・・・・?」
女「やっぱりあの事件以来人を信用できない。」
zix「勝手に話を作ってややこしくするな」
zix「じゃあ俺は寝るから、おやすみー」
女「え?あ、ちょっとzixく・・・」
女「よかろう、ならば監視だ」
こうしてzixさんが女さんに付きまとわれる日々が始まりました。
to be continued......
