<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?><rdf:RDF xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#" xmlns="http://purl.org/rss/1.0/" 
			xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" 
			xmlns:cc="http://web.resource.org/cc/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://waruyume.blog33.fc2.com/?xml">
<title>zix系</title>
<link>http://waruyume.blog33.fc2.com/</link>
<description>OPERATION: Truly helpness person(ほんとにどうしようもない人） 更新停止中　文章前にニュースを設置見て損は、見て損はないと思います</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://waruyume.blog33.fc2.com/blog-entry-569.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://waruyume.blog33.fc2.com/blog-entry-555.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://waruyume.blog33.fc2.com/blog-entry-568.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://waruyume.blog33.fc2.com/blog-entry-564.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://waruyume.blog33.fc2.com/blog-entry-566.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="http://waruyume.blog33.fc2.com/blog-entry-569.html">
<link>http://waruyume.blog33.fc2.com/blog-entry-569.html</link>
<title>･･･という釣りの後だが。</title>
<description> zixさんを探す旅に出ます。zixさんを見つけたら右のmixiからメッセージを送ってください。もしかしたらあなたのすぐそばにいるかもしれませんよ。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ zixさんを探す旅に出ます。<br /><br />zixさんを見つけたら右のmixiからメッセージを送ってください。<br /><br />もしかしたらあなたのすぐそばにいるかもしれませんよ。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:date>2009-08-16T01:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>風華悪夢</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://waruyume.blog33.fc2.com/blog-entry-555.html">
<link>http://waruyume.blog33.fc2.com/blog-entry-555.html</link>
<title>100年の恋も冷める瞬間。　その２</title>
<description> 悪夢も恋をします。初恋はいつかわすれましたが、記憶にある恋は中1のときです。今から書いていることは、実話です。ノンフィクションです。ですが、飽きさせません。全力全開でがんばります。それではスタートですが、いきなり6にさかのぼります。小学校六年生のとき、悪夢は五階にある自宅から何の気なしに窓の外を見ました。窓の外を見ると、そこには女の子が二人、砂場で遊んでいました。悪夢の家は五階で公園までの距離は直線
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 悪夢も恋をします。<br /><br />初恋はいつかわすれましたが、記憶にある恋は中1のときです。<br /><br />今から書いていることは、実話です。<br /><br />ノンフィクションです。<br /><br />ですが、飽きさせません。<br /><br />全力全開でがんばります。<br /><br />それではスタート<br /><br /><br /><br />ですが、いきなり6にさかのぼります。<br /><br />小学校六年生のとき、悪夢は五階にある自宅から何の気なしに窓の外を見ました。<br /><br />窓の外を見ると、そこには女の子が二人、砂場で遊んでいました。<br /><br />悪夢の家は五階で公園までの距離は直線距離で３０M前後ありました。<br /><br />ですがはっきり覚えています<br /><br />今でもその女の子の顔は忘れません。<br /><br />ちなみに悪夢は視力2.0だったと思います。<br /><br />そして悪夢はいわゆる「一目ぼれ」をしました。<br /><br />お米じゃないぞ。<br /><br />ですが、どこの誰かもわからないまま、時が過ぎて。<br /><br />中学校へ上がりました。<br /><br />あの子のことが忘れられないまま･･･<br /><br />そして中一<br /><br />彼女に出会いました。<br /><br />そうです。小6のコロに一目ぼれした彼女にです。<br /><br />名前は伏せて　F　とします。<br /><br />しかも同じクラスでした。<br /><br />といっても、このことに気づくのは夏くらいだったはず・・・。<br /><br />悪夢は友達を作ろうと入学式の日、後ろの友達に話しかけました。<br /><br />３つの学区から生徒が集まる→中学校となるわけだが、<br /><br />その友達は悪夢と同じ学区に3年生までいて、4年生後半からもうひとつの学区へ移ったためです。<br /><br />久しぶりみたいな？ｗｗ<br /><br />というわけで友達と仲良くなりました。<br /><br />そして月日は流れ、Ｆさんがその子だったとわかって。<br /><br />後ろの席の友達と同じ学区だったみたいなので情報をもらいました。<br /><br />どんな家に住んでるとか、どんな感じの子だとか。<br /><br />その友達も好きだったそうですが、恋は戦い（by舞-HiME）なので情け容赦ありません。<br /><br />聞いたところによると、<br /><br />スペック<br /><br />かなりのお金持ちの家（お嬢様<br />勉強ができる<br />運動ができる<br />目がクリッ☆っとしている。<br />笑顔がかわいい<br />色が白い<br />人形みたい<br /><br />（ ﾟдﾟ）･･･<br /><br />どこの天才？秀才？トップ目指して？（ﾎﾟｳﾎﾟｳ！<br /><br />まぁそんなわけでさらにテンションがあがりました。<br /><br />今でも、記憶に残っているＦさんの第一声（もちろん意識しだしてから。<br /><br />悪夢の席の隣に座っていた女の子に対してＦさんが言った言葉です。<br /><br />「ねぇねぇー昨日のトリビアみたぁ？」<br /><br />時代はへぇ～ブーム真っ只中。<br /><br />雑学王の悪夢にとってはなんの問題もありませんが、それっぽくしていることでなぜかできる男を演出してました。<br /><br />それと平行する形でもうひとつの恋がありました。<br /><br />と言っても悪夢にとっては我関せずのお話でしたが・・・ｗ<br /><br />もうひとつの恋っていうのは、悪夢に対しての片思いをしている女の子がいたそうです。<br /><br />痛そうです・・・。<br /><br />まぁすぐに出てくる伏線なんだけどね<br /><br />まぁ、そんなことに気づきもしない悪夢選手は、ふつうにそのまま学生生活を過ごしていました。<br /><br />バレンタインデイの日。<br /><br />は日曜日でした。<br /><br />なので何もなし。<br /><br />強いて言うならおうちでシコシコおっき（ ^ω^)<br /><br /><br />次の日<br /><br />悪夢選手は友達とともに校舎を出ようとしていました。<br /><br />すると・・・<br /><br />Ｆ「悪夢くんまって」<br /><br />Ｆさんに呼び止められました。<br /><br />悪夢「ゆゆっ！？」<br /><br />好きな人にバレインタインデイに呼び止められる･･･（次の日だけどｗ<br /><br />それなんてエロゲーですか？ときメモですか？下級生ですか？<br /><br />いいえ、現実です。<br /><br />ということで、呼び止められて・・・<br /><br />向こうから小走りで走ってくるＦさん<br /><br />かわいいのうｗｗｗかわいいのうｗｗｗｗ<br /><br />ですがもう一人、女の子がいました。<br /><br />悪夢「（はは～ん･･･一人だと心細いから友達についてきてもらったんだなぁ･･･ｗ」<br /><br />まぁ、女子ってそんなもんでしょｗｗｗとか思ってたんだけど。<br /><br />まさか悪夢が卒業式に第二ボタンをこの付き添いの女の子にあげるとは思っても見なかっただろう。<br /><br />Ｆ「あの、一日送れたけど」<br /><br />「（ｷﾀｷﾀｷﾀｷﾀｗｗｗｗｗｗｗｗうはおれリア充ｗｗｗｗｗ」<br /><br />Ｆ「悪夢くんの隣の席に座っている子からバレンタインチョコレートです。」<br /><br />付き添い「です。」（くろべえっぽく<br /><br />（ ﾟдﾟ）<br /><br />（ ﾟдﾟ）・・・。<br /><br />悪夢「そう、ありがとう。」<br /><br />ここで先ほどの伏線回収。<br /><br />もうひとつの恋。っつーかなぜか俺に気があったらしい、隣の女の子。<br /><br />悪夢は、その子が残念にも⑨だったので、いつもいじめていました。<br /><br />いや・・・正確にはいじっていました・・・？<br /><br />ちなみにこのときすでにナインティナインのオールナイトニッポンのリスナー暦１年でした。<br /><br />いじりかたはすでにわかっております。<br /><br />なのでいつもいじっていました。<br /><br />おそらく。<br /><br />あれです。<br /><br />好きな子をいじめる心理・・・と勘違いした・・・？<br /><br />その気にさせた・・・？<br /><br />ほんとうにそんな気がなかったのに。<br /><br />いじってただけなのに。<br /><br />とﾞほﾞしﾞてﾞかﾞんちﾞかﾞいﾞしﾞたﾞのﾞ～？<br /><br />でも、好きな子が擬似的にくれていると思えば・・・<br /><br />もちろん童貞力５３万の悪夢が断れるわけも無く。<br /><br />しかたないね。<br /><br />悪夢「あっ、ありがとう///」<br /><br />受け取ってしまった。<br /><br />Ｆ「じゃ、ﾉｼ」<br /><br />そういって、Ｆさんと付き添いの女の子はかえって行きました。<br /><br />次の日、チョコをくれた女の子にありがとうっていう手紙を書きました。<br /><br />そして悪夢の筆箱にしまいました。<br /><br />悪夢はそのあと、極力その子を触れないように（いじらないように）してました。<br /><br />そして時は流れ中学２年生<br /><br />Ｆさんとは別のクラスになりました。<br /><br />が、ハプニングが一回だけありました。<br /><br />移動教室のあと、ちょっと友達と遊んでから教室にもどりました。<br /><br />悪夢「移動教室から恥ずかしながら帰ってきますた」ｶﾞﾗｯ<br /><br />すると中で女子が着替えていました。<br /><br />目の前にはＦさんがブラのホックをゲフンゲフン<br /><br />脳内富竹フラッシュを終わらせた悪夢はドアを閉めました。<br /><br />その後のFire In the Holeは言うまでも無い。<br /><br />そして３年生<br /><br />修学旅行を美しく飛び越えました。<br /><br />悪夢は内気な性格に定評があります。<br /><br />なので、引っ込み思案なままでした。<br /><br />ですが、最後に気合を入れようと、好きだって告白しようと、zixさんより好きだと･･･告白しようと思っていました。<br /><br />そんなときにjust do it できるお別れ遠足なるものがありました。<br /><br />悪夢の席はＦさんの通路を挟んで斜め前<br /><br />フラグ？フラガ？ムウ・ラ・フラグ？（丁度ガンダムＳＥＥＤ　Destinyブームだったため。<br /><br />ということで、ｗｋｔｋしていました。<br /><br />ですが一歩踏み出せず友達と一緒にジェットコースターに乗ってました。<br /><br />さて問題、悪夢選手の中学校はどこにお別れ遠足に行ったでしょうか？<br /><br />Ａ、エキスポランド<br /><br /><br />ちなみにあの事故のあったジェットコースターにも何回も乗りましたよ。<br /><br />そのお別れ遠足の約１年後、エキスポランドのジェットコースターの事故がありました。<br /><br />嫌な事件だったね･･･。（これが言いたかっただけです。<br /><br />余談はさておき、油断できない状況でした。<br /><br />Ｆさんに告白するタイミングが無いまま、帰りのバスに。<br /><br />みなさんお疲れの模様で、悪夢選手の隣に座っていた友達も寝てました。<br /><br />というかほとんど寝ていました。<br /><br />これはチャンス。これなら勝つる！<br /><br />ですが悪夢選手は通路を挟んで隣に座っている女の子となぜか、恋話をしていました。<br /><br />未だにわかりません。<br /><br />なぜか話していました。<br /><br />おそらく隣を向いているフリをして後ろの女の子を見れるからでしょう。（推測<br /><br />そしてずっと話していましたが、寝ちゃいました隣の子が。<br /><br />「眠いから寝る」っつってｗ<br /><br />悪夢は意を決し、告白せんと後ろを見ました。<br /><br />静かに寝静まったバスの中、心臓の動き出す熱い鼓動はあの日と同じリズムを刻むよ！<br /><br />小学校６年生のときに一目ぼれしたあのリズムを・・・<br /><br />意を決した悪夢選手<br /><br />体を傾け彼女を見ました。<br /><br />悪夢選手の瞳に映ったものは・・・！？ ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>非日常</dc:subject>
<dc:date>2009-08-15T01:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>風華悪夢</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://waruyume.blog33.fc2.com/blog-entry-568.html">
<link>http://waruyume.blog33.fc2.com/blog-entry-568.html</link>
<title>かーごめ　かーごめ</title>
<description> 悪夢「かーごめ　かーごめ」悪夢「かーごのなーかの　とーりはー」悪夢「いーついーつでーあう」悪夢「後ろの正面だーれ」悪夢「もちろん見れるわけ無い」悪夢「その鳥は　臆病者（チキン）なんだから。」
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 悪夢「かーごめ　かーごめ」<br /><br />悪夢「かーごのなーかの　とーりはー」<br /><br />悪夢「いーついーつでーあう」<br /><br />悪夢「後ろの正面だーれ」<br /><br />悪夢「もちろん見れるわけ無い」<br /><br />悪夢「その鳥は　臆病者（チキン）なんだから。」<br /><br /> ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:date>2009-08-14T01:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>風華悪夢</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://waruyume.blog33.fc2.com/blog-entry-564.html">
<link>http://waruyume.blog33.fc2.com/blog-entry-564.html</link>
<title>滑らない話</title>
<description> 友「ゲフンゲフン」悪夢「どうしたんだい？風邪かい？」友「のどがちょっと･･･」悪夢「性感帯が悪いのかもね」友「え・・・」悪夢「性感帯が悪い･･･」友「お。おう･･･」※正確には声帯です。
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ 友「ゲフンゲフン」<br /><br />悪夢「どうしたんだい？風邪かい？」<br /><br />友「のどがちょっと･･･」<br /><br />悪夢「性感帯が悪いのかもね」<br /><br />友「え・・・」<br /><br />悪夢「性感帯が悪い･･･」<br /><br />友「お。おう･･･」<br /><br /><br />※正確には声帯です。 ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:date>2009-08-13T01:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>風華悪夢</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
<item rdf:about="http://waruyume.blog33.fc2.com/blog-entry-566.html">
<link>http://waruyume.blog33.fc2.com/blog-entry-566.html</link>
<title>ぱんつじゃないから恥ずかしく無いもん＞＜</title>
<description> ちんちんかもかも男女が仲むつまじくしているさま。いちゃいちゃしていること。ちんちんかも。性的な意味っぽいよね。ちんちんもがもが子供の遊戯。片足を後方にあげて他の片方で飛び歩くもの。片方の足って足は足でも3つ目の足でしょ･･･もちろん性的な意味で
 </description>
<content:encoded>
<![CDATA[ ちんちんかもかも<br /><br />男女が仲むつまじくしているさま。いちゃいちゃしていること。ちんちんかも。<br /><br /><br /><br />性的な意味っぽいよね。<br /><br /><br />ちんちんもがもが<br /><br />子供の遊戯。片足を後方にあげて他の片方で飛び歩くもの。<br /><br />片方の足って足は足でも3つ目の足でしょ･･･<br /><br /><br />もちろん性的な意味で ]]>
</content:encoded>
<dc:subject>日常</dc:subject>
<dc:date>2009-08-12T01:00:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>風華悪夢</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
</item>
</rdf:RDF>